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取り扱いブランド紹介

ワープアンドウーフロゴ

Warp&Woof/ワープアンドウーフ

オフィシャルサイト:http://warp-and-woof.blogspot.com/

アメリカントラッドをベースに、ワークスタイルやモーターサイクルスタイルに合うアイテムをウェアからバッグなどの小物に至るまでリリースする。年代特有のデザインやディテールなどを緻密に再現しているのも特徴であり魅力。 ワープ&ウーフは旧リアルマッコイのアドバイザーが立ち上げたブランドでもある。

ジョン・グラッコー

JOHN GLUCKOW/ジョン・グラッコー

オフィシャルサイト:http://johngluckow.com/

アメリカ東海岸に拠点を置く、全米屈指のヴィンテージディーラーであるジョン・グラッコウ。
彼の所有するスーパーヴィンテージからのインスピレーションを、レプリカではなく毎シーズンのテーマに添って再構築でのアウトプット。
ワークウェア、ミリタリー、スポーツウェア等といったアメリカの機能的な洋服のデザインの深い歴史を土台としつつ、街中で着てもレプリカやコスチュームに見えないファッション性の高いアメリカンクロージングを提案。

HTCのジップスティーブンソン、HELLER'S CAFE・KING OF VINTAGEのラリー・マッコイ。
この二人と肩を並べる全米屈指のヴィンテージディーラーでもあり、RRLへのサンプルを提供。

ジャンゴ・アトゥールロゴ

Django Atour/ジャンゴ・アトゥール

オフィシャルサイト:http://www.djangoatour.com/

1997年から展開。 過去の歴史的服飾(主に1800s-1950s)に影響。 様々な労働に関わる服、伝統や民族としての服、 芸術や音楽に関わる服や哲学など服飾は時代を映し出します。 それらと向き合って得たエッセンスをいつも大切にし、 少量生産で製作。「良い品質とは作る人の魂の証である」

スティーブンソンオーバーオールズロゴ

Stevenson Overall Co./スティーブンソンオーバーオールズ

オフィシャルサイト:http://www.soc-la.com/

ジェラードロゴ

JELADO/ジェラード

オフィシャルサイト:http://www.jelado.co.jp/

ダッパーズロゴ

Dapper’s/ダッパーズ

オフィシャルサイト:http://dappers.jp/

グラッドハンドロゴ

Glad Hand/グラッドハンド

オフィシャルサイト:http://www.glad-hand.com/

独自の視点で解釈されたヴィンテージ感覚が幅広く指示されている話題のブランド。男らしく無骨な意匠を基本としながらも、本物だけが持つ洗練された雰囲気も併せ持つウェア。当店展開中のブランド「GANGSTERVILLE」を展開する原宿のヘッドショップ「GLAD HAND CORE」のオリジナルブランド。GANGSTERVILLEのプリントTシャツのボディベースはこちらのボディを使用しています。

アトラクションズロゴ

Attractions/アトラクションズ

オフィシャルサイト:http://attractions-rbtl.com/

ROCKERSや'50s、40年代から60年代頃のモーターサイクルカルチャーを現代に蘇らせ、国内外問わず牽引するブランド。 その時代のことをよく知った上で、ただのヴィンテージレプリカを造るのではなく、この現代で、そして日本で最もベストな素材を選び、ディテールに拘って作られたアイテムは他に類を見ない。

ヴィンセントロゴ

VINCENT/ヴィンセント

 

 

ルイスレザーズロゴ

Lewis Leathers/ルイスレザーズ

オフィシャルサイト:http://d-lewis.jp/

1892年に「Dルイス・リミテッド」という名で創立された英国のブランド。 1926年よりモーターサイクルレースに焦点を定めたクロージングレンジを展開し、今では英国で一番古い歴史を持つモーターサイクルジャケットのブランド。現在でも「メイドイン・イングランド」を頑なに守り続けており、歴史的な数多くのロックスターやライダーに愛用された事実が、その高級品質とファッション性の高さを物語っている。CLASH、Sex pistols、THE PRETENDERS、RAMONES、ポール・マッカートニーなど世界的に有名なミュージシャンが愛用してきたレザーブランドとしても知られる。これは生涯愛せるレザージャケット。

▼英国カルチャー史における最重要ブランド
http://www.honeyee.com/think/2010/lewis_leathers_japanese2/index.html

ロウルロゴ

ROLL/ロウル

オフィシャルサイト:http://www.roll-tokyo.jp/

馬場康治 ROLL代表、デザイナー 兼 Lewis Leathers JAPAN代表 「60年代のエルビスがビートルズに変わる瞬間のイギリス」──そんな独特のカルチャーをテーマに音楽とファッションを提案してきた「ROLL(ロウル)」。『ROLL』という名は、ローリング・ストーンズのキース・リチャーズが、その昔「ロックするのは簡単だけど、ロールするのはむずかしいんだよ」と語った言葉にシビれて(インスパイアされ)名づけられたとのこと。

オーシークルーロゴ

O.C CREW/オーシークルー

デリンクエントブロスロゴ

Delinquent/デリンクエントブロス

ギャングスターヴィルロゴ

GANGSTERVILLE/ギャングスターヴィル

オフィシャルサイト:http://www.gang-sterville.com/

ヴィンテージ&ローブロウカルチャーと今の空気をリンクさせる新鋭ブランド。アーリーアメリカのヴィンテージワークウェアをメインに“今”の空気をリンクさせたアイテムが魅力的。古き良き時代のモーターカルチャーをバックボーンとしてコアなOLDアメリカシーンをディープに感じられる“男らしさ”、“武骨”といった表現が非常に良く合うブランド。

ジョニースペードロゴ

JOHNNY SPADE/ジョニースペード

オフィシャルサイト:http://www.johnnyspade.co.jp/hp/

仙台発のアウトサイドカルチャーカスタムブランド。アウトサイダーカルチャーをデザイナー半沢氏独自のフィルターでカスタムしていくニュースタイルのロックンロールブランド。

マーキーロゴ

MARQUEE/マーキー

オフィシャルサイト:http://www004.upp.so-net.ne.jp/MARQUEE/

『thee michelle gun elephant』『ROSSO』『Midnight Bankrobbers』を経て現在は『The Birthday』で活動しているチバユウスケ氏に命名していただいた大切な名前。生と死の両面を表裏一体にしてアクセサリーに溶かし込む。ROCKを基調にしたブランドMARQUEEではあるが、あえてROCK・音楽が一目で伝わるアイコンなど使わない。素材のチョイスからチェーンの長さにいたるまで細部にこだわり、使って飽きのこないスタンダードなアイテムに仕上げた。流されることなく末永く使い続けることができるように。こだわりのマリア・キリスト、これに付随する素材・石など全てのパーツに意味を持たせた。ご加護とともに、アイテムそれ自体が「marquee」の目指す方向へ昇華することを望んで。

エロスティカロゴ

EROSTIKA/エロスティカ

オフィシャルサイト:http://www.erostika.net/

マサスカルプロゴ

Masa Sculp/マサスカルプ

オフィシャルサイト:http://masasculp.blogspot.com/

独特な世界観を持つチャーム&スカルプチャーアーティストのMASA氏が手掛けるブランド。ローブロアート、古いジョークグッズなどのノリをモチーフにし、スカルプチャーを中心に発表。当店展開中のブランド「Warp&Woof」のコラボレーション多数、最近ではWTAPSやPHIGVELなどのアパレルブランド等とのコラボレーションも展開。 50〜60年代の雰囲気を漂わせるスカルプチャーは何処か愛嬌があり、なんともいえないキャラクターに仕上がっています。

ノースノーネームロゴ

NORTH NO NAME/ノースノーネーム

オフィシャルサイト:http://nnn0917.blog123.fc2.com/

ハンドメイドでヴィンテージフェルトパッチの雰囲気を表現するアーティストYUU氏。全てのヴィンテージを吸収し、唯一無二の完成でオリジナルへ落とし込んだディテールやデザイン、独自のヴィンテージ加工ワッペンなど常に進化し続けるブランド。